流通科学大学現代視覚文化研究会のブログです。

ホームページはこちらhttp://genshiken.ddo.jp/

2009年12月07日

【鑑賞会】ルパン三世炎の記憶

こんばんは、清殿です。
先週金曜日に部室にて鑑賞会を行いました。

今回見たのはこちら、





〜あらすじ〜
東京を舞台とした物語。
虫歯で銃の撃てない次元と、斬鉄剣を盗まれた五右衛門、
相変わらず懲りない不二子らとともに、徳川家の財宝を探すルパン。
そのヒントを記したとされる、二枚の肖像写真を手にすべく、
オープン間近のレジャー施設へと乗り込む。
一方今回は女性記者マリアによる取材同伴の銭型警部
ルパンを追ううちにマリアの過去を知ることに、
ルパンを追ううちに、レジャー施設の隠れた本性を目の当たりにする。
ルパンと道連れに逮捕され、休職となった銭型警部は、
ルパンと手を組み、その全容を探る。
そのレジャー施設と、そのオーナーの真の目的とは…

といった感じ、

以下会員の感想
とっつぁんかっこいい!! でも十手が空気(笑) 
                  byよっしー
よかった
                  byにっちゅ
ルパンシリーズは「ルパン三世くたばれ!ノストラダムス」や「ルパンvs複製人間」などの古いものが好きで、炎の記憶も幼いころに何度も見ました。成長した今、久々に見てもやっぱりストーリーもキャラの動きも面白いと感じます。特に、敵キャラの表情などは最近の作品にはあまり見られない独特の良さがあると思います。
                  byみむら13
やっぱりルパンシリーズは面白い。部隊が日本の作品だったこともあり、みどころが多かった。とっつぁんカッコヨスw
                  by 清殿
ルパン三世→ぜにがた って内容じゃね?
                  by くじら
無題.bmp
画像のみ
                  by カムナ

また機会あるごとに鑑賞会を開催したいと思います。
以上、今回の鑑賞会のレポートでした。


posted by UMDS現視研 at 20:41| Comment(0) | 鑑賞会報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする